歌:八神純子
詞:三浦徳子
曲:八神純子

赤(あか)く赤(あか)く ああ燃(も)える炎(ほのお)に
あなたの横顔(よこがお)が 浮(う)かんで消(き)えた

遠(とお)く遠(とお)く ああせつない程(ほど)に
目(め)を閉(と)じれば いつか想(おも)い出(で)のスクリーン

愛(あい)しているのなら 愛(あい)していると
言葉(ことば)にすればよかった
少(すこ)し素直(すなお)な私(わたし)を
もう一度(いちど) nn…見(み)つめて


蒼(あお)く蒼(あお)く ああ暮(く)れる 夕暮(ゆうぐ)れ
哀(かな)しい気持(きもち)して ふと立(た)ち止(と)まる

夢(ゆめ)の夢(ゆめ)の ああ夢(ゆめ)の中(なか)から
届(とど)いた手紙(てがみ) 今(いま) 想(おも)い出(で)のスクリーン

愛(あい)しているのなら 愛(あい)していると
言葉(ことば)にすればよかった
少(すこ)しやさしい私(わたし)を
もう一度(いちど) nn…見(み)つめて

愛(あい)しているのなら 愛(あい)していると
言葉(ことば)にすればよかった
少(すこ)し素直(すなお)な私(わたし)を
もう一度(いちど) nn…見(み)つめて

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